リフォームのご案内

既存住宅に係る特定の改修工事をした場合の所得税額の特別控除の創設

 居住者が、自己の居住の用に供する家屋について一定の省エネ改修工事および一定のバリアフリー改修工事を行った場合において、その工事費用の額と当該工事に係る標準的な工事費用相当額のいずれか少ない金額(上限200万円、太陽光発電装置を設置する場合は300万円)の10%がその年分の所得税額から控除されることになります。また、既存住宅の耐震改修をした場合の所得税額の特別控除〔工事費用(上限200万円)の10%相当額を当該年分の所得税額から控除する制度〕について、適用対象区域が拡大されるなどの措置が講じられたうえ、適用期限が5年延長されます。

適正価格設定を実現しています。

当社センチュリー21ファーストホームは賃貸管理物件や住宅をご購入されたお客様のマイホームのリフォーム工事を行っています。
建物のメンテナンス工事は不動産会社ならではのアフターサービスの一環として行っておりますので、信用と信頼のお付き合いの部分と判断し利益追求は度外視してリフォーム部門を立ち上げています。

一般の方のお住まいやご所有のアパートやマンションに関しましても弊社のお客様同様にコストをかけずに長期にわたって快適な住まい環境をご提供したい思いから呼びかけを行っています。
写真による参考例は多く有りませんが、外壁のリフォーム等をご検討中のお客様は、弊社に無料見積もりの依頼をしてみませんか?

まずは、お気軽にお電話相談してください。フリーダイヤル 0120-049-021

オススメします!

安全と安心、そして経済的なオール電化

火を使わないオール電化は、地球温暖化の防止にも貢献でき、国からの補助金も1㌔ワット当たり7万円の補助金が支給されます。
 補助金の対象となる機器について第三者機構の認証を得ているものや、10年程度のメーカーの長期保証が付いているものなどの条件をつける。低価格化を促すため、工事費を含む設置費用が1㌔ワット当たり70万円以下の機器に限る。

 リフォームローンをご利用になった場合でも1ヶ月分のガス料金位の金額、¥9,000-/月位で設定できます。

自宅兼事業所(医院・美容室・店舗・事務所・工場等)を所有の方には資源エネルギー庁より30%の補助金が支給されます。
この制度は、一定枠の応募により締め切られます。よって早い申請が必須となります。

得にオススメは・・・『コロナのエコキュート』です

 
コロナエコキュート

 ガスボイラーや石油ボイラーの寿命は概ね10年ほどですのでイニシャルコストがかかる時期の交換の時が切替のチャンスです。

比較グラフ

太陽光発電補助、家庭用に90億円の補正予算

 政府は9月29日、普及拡大を目指す家庭用の太陽光発電設備に対し、1㌔ワット当たり7万円の補助金を出すことを決めた。標準的な設備(3.5キロワット)では24.5万円が補助される計算で、工事費を含む設置費用(平均約230万円)の1割をまかなえる。
 9月29日に閣議決定された08年度補正予算案に90億円を盛り込んだ。臨時国会で補正予算が成立すれば今年中にも実施する。09年度予算の概算要求でも、経済産業省が238億円を要求している。
 補助金の対象となる機器について第三者機構の認証を得ているものや、10年程度のメーカーの長期保証が付いているものなどの条件をつける。低価格化を促すため、工事費を含む設置費用が1㌔ワット当たり70万円以下の機器に限る。
 政府は、補助金額の大幅引き上げで、家庭への太陽光発電設備の導入を加速させる狙いだ。

上記、9月30日付けの朝日新聞、朝刊より記事を抜粋しましたが、3.5キロワットを平均とした価格には230万円とありますが、弊社が推進しているSHARP製の太陽光発電装置では設置工事費を含み、200万円以下で可能となります。弊社にご用命を頂きましたら、12%以上の補助対策効果と市場価格より30万円もお財布を節約することが出来ます。家計にもECOを取り入れるチャンスです。
資料請求やお見積もりは無料で、しつこい営業は一切いたしません。
価値観の解るお客様だけで十分、社会貢献が出来るからです。
詳細については直接ご来店いただくか、電話、Eメール等でのやり取りも可能です。
Tel   0120-049-021
E-Mail  info@1-home.jp
担当者 鈴木

  

SHARP太陽光発電

当社センチュリー21ファーストホームではお住まいになるお客様自身が快適に暮らすための住宅が、高品質(ハイクオリティ)で適正価格(ローコスト)であること。
リフォームに対する考え方は安心できる快適な空間をご提供することで利益追求型の粗悪で高価であってはならない。
とにかく適正価格で本物を!と考えています。
他社との比較をしていただいても概ね10%~30%ほど価格が抑えられます。
上記はコスト削減を徹底的に行った結果実現できました。 

ご相談から親身にご対応させていただきます。

一例ですがクロスの張替工事では 6帖の洋室で開口部分(窓・建具)を除いた天井及び壁全体では 31.43㎡の工事となります。
弊社1,150円~×31.43㎡=36,145円
他社1,500円~×31.43㎡=47,145円となり差額は11,000円お得になります。

割合でみると約25%のコスト削減になります。良いものを安く、が心情です。
概算では又6帖×4部屋+LDK12帖=188.58㎡
玄関ホール、廊下、WC、階段等含めましても30万円ほどのご予算で検討されると
十分にリニューアルできます。

省エネリフォームで減税とCO2削減

所得税から年間最大12万円の控除

さらに詳しく申し上げますと、省エネ改修工事を含んだリフォームをローン(返済期間5年以上)で行った上で、20年4月1日から12月31日までに居住していれば、年末のローン残高の一定割合を5年間、所得税額から控除できる制度です。
 控除が適用されるローン残高の上限は1000万円でそのうち省エネ部分については200万円を上限に2%、その他のリフォーム部分はは省エネ部分を除いた金額の1%を所得税から控除できます。
 例えば、省エネ部分が200万円であれば控除額は4万円、その他のリフォーム部分は800万円が上限となるので控除額は8万円、合計で12万円を所得税から控除できることになります。

一定の省エネ改修工事の要件は

一定の省エネ改修工事とは、継続的に使用する部屋(一般的には居間や寝室、台所)の全ての窓を二重サッシなどに改修することが条件となり、窓の改修と併せて行う床や天井、壁の断熱工事も含まれます。
これにより、省エネ性能が一定基準を満たすことが証明できる工事内容である必要があります。

なお、所得税控除とは別に、20年4月1日から22年3月31日まで、30万円超の省エネ改修工事を行った場合は、翌年度分の固定資産税額(120㎡分まで)が1/3減額されます。これはローンでなくても適用されます。
知ってとくする快適な生活を皆様、活用しましょう。

お手ごろ価格にて浴室(お風呂)をリフォームいたしませんか?

ビフォー

 川越駅前脇田ビル内の分譲マンションの浴室をリフォームいたしました。
築後26年経過し使い勝手も非常に悪く、冬になるとマンションなのにとても寒い環境でした。
バスタブの下の部分はコンクリートの打ちっぱなしで不衛生でもありました。
写真をクリックすると大きくなります。

アフター

写真をクリックすると大きくなります。
上記写真の通り見事に清潔で快適なバスルームへと変身しました。
オリジナルのユニットバスを作成して限られたスペースを最大限に利用した、リフォーム前に比べるととても使い勝手の良い一日の疲れを癒す空間へと生まれ変わりました。
マンションの浴室でも段取りよく工事工程を組めば最短3日の工事期間で完成いたします。
気になる料金は解体工事から完成引渡しまで全て含んで598,000円(消費税込)からとなっています。