不動産は今が絶対買い時だと思います。
世間では、不景気が叫ばれ大変な時代を迎えていますが、衣・食・住は今も昔も人間にとって命にさえ関わるとても大切な存在です。
今回は、その住まいについて少し触れたいと思います。
景気が悪化して収入が減少するなどして生活が圧迫してくると倹約をし贅沢を控え、じっと我慢をしてしまう人がほとんどではないでしょうか?
でも、当たり前のことだとは思いますが衣食住に関してはまったく当てはまるとは、いえないと思います。
洋服や食事はランクを落としても家計に貢献できますが住まいはどうでしょうか?
例えば、独立して一人暮らしをしていればアパートを引き払い、親元に帰るのもひとつの手段ですが、その親元が、賃貸住宅に住み続けているとしたら・・・皆さん、TVニュースなどでも参考になると思いますが、少し自分のことだと思って想像してみてください。
少ない年金生活の中で現役を引退した老後に大きくのしかかるアパートの家賃。
払えるうちは良いが家賃が払えなくなった入居者に対しては改善が為されなければ、当然、厳しい立退きの要求を出してきます。
現在では、賃貸住宅を借りる時も保証人に代わり保証会社に保証料を支払って保証人となってもらい賃貸借契約を締結します。
これは誰のミカタ(補償)かといえば、事業主を保護する制度なのです。
日本の資本主義制度では、ご自身の将来はご自身で計画し築き上げなくてはならなく、安心出来る老後を迎えるためにも自分の城を持てた(所有)ほうが、良くは有りませんか?ということです。
住宅ローンの金利が低く、不動産価格も下落しデフレも進んでいる現在は、絶対に不動産は買いなのです。
そのことに気づいている人が現在、数多くいらっしゃって新築一戸建て住宅が売れています。
もちろん目的を持って賃貸住宅に住まわれていらっしゃる方は別問題ですが、2000万円前後で新築一戸建て住宅が購入でき、2000万円まるまるローンを借りても借り入れ期間35年、
金利1.7%・月々63220円(ボーナス払いなし)程の家賃以下の支払で快適な夢のマイホームが持てるのです。
皆さんは無計画に永遠、アパートの家賃を支払い続けるのですか?
そんなのイヤに決まっていますよね。
そう思った方は、今すぐできる事はなんでしょうか?
70000円×12ヶ月=840000円
10年住めば840万円になります。
ご自身の大切な家族の為に、住宅ローンを組んでがんばろうではありませんか!
老後の安心は出来るだけ若いうちに、人生の大きな買い物である住宅の借金は済ませてしまったたほうが、最後は勝ちだと思いませんか?
皆さんはどうお考えですか?
300万円以上の安定した年収のある人は比較的、無理せず不動産を購入できるチャンスです。
該当される方は、少し真剣に考えてみてはいかがでしょうか?
購入や住宅ローンに関しては様々な不安要素があると思います。
しかしお客様のライフプランに合わせた金融機関の商品を比較検討できるように、まずはご理解いただくところから始めます。
不動産のプロフェッショナル、センチュリー21 ファーストホームの営業スタッフは住宅金融普及協会主催の住宅ローンアドバイザーとしての講習も受講済みですので、的確なアドバイスが出来ます。
どうぞお気軽にご相談下さい。
不動産購入ガイド等を利用して、ご納得いただけるまで丁寧にご説明をいたします。
お帰りの際にはその冊子をお持ち帰りいただけますので、埼玉県の川越方面で一戸建てなど不動産のご購入をご検討されてるお客様や、将来設計のために参考にされたい方は遠慮せずに当社スタッフお気軽にへお声掛け下さい。